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横浜平沼店のブログをご覧いただき
ありがとうございます☺

こんにちは!
今週末から7月が始まります。
今年ももう半分が終わろうとしているんだと考えると、
早いものですねぇ…😅
さて今週は、東北地方や関東・東海地方で地震が
複数回、発生しましたね💦
皆様のお住まいの地域は、影響ありませんでしたでしょうか?
近い将来、大きな地震が起こることは分かっているとはいえ、
いざ地震が身近で起こると怖く感じます。
いつ地震が来てもいいように、
日ごろからの備えがとても重要です。
さて今回は実際に震災を経験された方々が、
震災時にあってよかったと思った食べ物をご紹介します。
■ レトルト食品(カレー、ごはん、おかゆ等)
温めるだけで食べられ、水が使えなくても安心。
温かい食事は心を落ち着ける大きな支えにもなったそうです。
■アルファ米・長期保存ごはん
お湯や水で戻せて簡単に食べられ、保存期間も長く、
ローリングストックに最適。
■缶詰など(魚、フルーツなど)
日常的にも使えるので無駄が少なく、
フルーツ缶は甘味がほしい時やビタミン補給に良い。
■ビスケット・チョコ・栄養補助食品
甘いものはストレス軽減に効果的で、子供や高齢者にも人気。
震災直後の体験談として甘い缶コーヒーやビスケットが
「心の支えになった」 との声もあったそう。
■ゼリー飲料・柔らかい食品
噛む力の弱い人にも安心して食べられ、水分補給にも役立つ。
気力と共に食欲が無くなった時でもカロリーが取れる。
■フリーズドライ食品(味噌汁・スープなど)
少量の湯で温かいスープが作れる。
野菜が不足しがちな避難所では、フリーズドライ野菜や味の
バリエーションが心を支えたという声も。
■ 飲料水(1人1日3L×3〜7日分)
水は絶対に切らせない。調理、飲用、衛生と多用途。
中越地震では1本500 mlと菓子パン3個が1日分だったそうで、
水の重要性を痛感されたそう。

以上の食べ物以外にもまだまだ必要な食品はあるかと思います
が、備蓄品が揃っているだけでも少しの安心に繋がりますよね✨
いつ起きてもおかしくない震災の備え…
今一度、見直してみてはいかがでしょうか?
また、弊社ユニバーサルホームでは
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