DOD × Universal Home

NEWS コラボモデルハウス建築決定 「DOD×ユニバーサルホーム
が考えるキャンパーの住みか
in 八ヶ岳(山梨県北杜市)

アウトドアブランド「DOD」とユニバーサルホームの新しい挑戦
それぞれが持つ“強み”と“アイデア”を活かしたコラボレーションプロジェクト始動

COLLABORATION HOUSE
コラボモデルハウスについて

DOD(ディーオーディー)×ユニバーサルホームのコラボモデルハウスが山梨県北杜市に建築決定!
モデルハウスの一部を先行公開いたします。

ABOUT HOKUTO
山梨県北杜市について

アウトドア好きにはうってつけ 北杜市魅力

POINT1
都心からのアクセスGOOD!

山梨県は都心のおとなり。
普段は、大自然の落ち着いた環境でテレワークをし、
都心にある会社に出社しなければならない時は、
すぐに出向くことができます。

POINT2
自然災害が少ない町

周囲を3,000m級の山に囲まれた北杜市は、
自然豊かで、災害は極めて少ない穏やかな町です。

災害強い
火山灰がほとんど降らない
地震被害少ない

POINT3
のびのび子育て

北杜市では、妊娠から出産、子育てまで、
幅広い支援制度とサポートサービスが充実しているので、
安心してのびのび子育てを行うことができます。

誕生祝金の支給、出生から中学生まで医療費無料、第2子以降の保育料が完全無料、市立保育園の完全給食など、子育て支援の取り組みに力を入れています。
保育園の待機児童数はゼロ!
清らかな水、太陽、高原のすがすがしい気候。自然にあふれた北杜市では、子どもをのびのび育てることができます。

POINT4
移住者支援の充実

北杜市への移住移住者に向けた、様々な支援制度やサービス(移住支援金、就職支援など)が充実しています。

子育て世代マイホーム補助金、移住体験ができるお試し住宅、企業で働くためのガイダンスや移住支援金、起業希望者への補助金、農業を始めたい方への支援や研修、相談窓口など様々な移住者支援制度やサポートサービスが整っています。

POINT5
一年中楽しめる
豊富なアクティビティ

ゴルフや乗馬、登山やトレッキング、キャンプやスキーなど春夏秋冬で楽しめるアクティビティがたくさん!
季節の変化を五感で味わう暮らしをしてみませんか。

美しい山々に四方を囲まれ、日照時間が日本一、晴天率も高い北杜市。
夏は湿度が低くからっとして過ごしやすいので、ゴルフや乗馬、登山なども快適に行うことができます。また、冬は冷えこみますが、最北部では雪が積もることもあり、スキーやスケートができます。
北杜市にはキャンプ場がたくさん存在しているため、季節ごとに表情を変える山々を眺めながら一年を通してキャンプを楽しむことができます。冬には空気が澄んで星が美しく見えるため、冬キャンプもオススメです。

ABOUT PROJECT
DOD×ユニバーサルホーム コラボ企画について

「新しい働き方」×「移住」×「キャンパー」=ニューノーマルハウス

アウトドアブランド「DOD(ディーオーディー)」との
コラボモデルハウス
「DOD×ユニバーサルホームが考えるキャンパーの住みか」
プロジェクトが
八ヶ岳(山梨県北杜市)でスタート。

「新しい働き方」×「移住」×「キャンパー」=ニューノーマルハウス 「新しい働き方」×「移住」×「キャンパー」=ニューノーマルハウス

生活環境の変化から新しい働き方「テレワーク」が普及し、住まいの在り方が変化し始め、住む場所の選択肢も幅広くなってきました。
そこで、都心とのアクセスが良く、移住地やキャンプ地としても人気の山梨県北杜市を舞台に新しい企画がスタートします。
「キャンパーの欲しい!を実現し続けるDODが考えるキャンパーの住みかづくり」と「ユニバーサルホームが考える移住生活&テレワーク対応の家づくり」を融合したコラボレーション企画。これからの家の価値観をキャンパーという目線からご提案します。
両社の商品を織り交ぜるということだけでなく、新しい角度から間取りプラン、動線、収納、くつろぎ空間など、ゼロから組み立てます。こちらのページでは、このコラボレーション企画を追いかけていきます。

コラボモデルハウス「キャンパーの住みか」
一部情報公開中!

ABOUT DOD
アウトドアブランド DODについて

Stay crazy! Stay crazy!

Stay crazy

DOD(ディーオーディー)
クレイジーなアウトドアブランド。
子供みたいに圧倒的な遊び心を持ち続けることで、
良い意味でクレイジーな大人を増やすことを
ミッションとしています。

キャンパーはクレイジーだと思う。

だってキャンプすることに意味はない。
衣食住に不自由しない現代の日本で、
キャンプする必要はまるでない。
わざわざ快適な家があるのに
テントを立てて寝るのは非効率だし、お金もかかる。
クレイジーと言う人がいても反論はできない。

でも意味はないから自由だ。

キャンプすることに意味を作ってもいいし、なくてもいい。
格好つけてもいいし、ダサくてもいい。

自由に遊ぼう。

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