ユニバーサルホームでは、高品質を追求する一方で、独自の仕入や販売システムを構築。徹底した効率化や無駄を省くことで、圧倒的なコストパフォーマンスを実現しています。良いものが高いのは当たり前。私たちはその品質を、多くのお客様が納得できる価格でお届けします。

KNOW-HOW 1 フランチャイズシステム

「フランチャイズシステム」による
注文住宅実績と普及ノウハウ

ユニバーサルホームは、全国にフランチャイズ展開をしている設計施工のハウスメーカーです。
フランチャイズシステムは、商品開発力やスケールメリットなどの「大手住宅メーカーが持つ長所」と、
迅速できめ細やかな「地元工務店が持つ長所」を融合したシステムです。
だからこそ、40,000棟以上の木造注文住宅実績による普及ノウハウが実現します。

40,000棟以上の
注文住宅実績による普及ノウハウ

「直接施工」で省コスト・品質UPを実現

他のメーカーの家づくり

他のメーカーの家づくり

ユニバーサルホームの家づくり

ユニバーサルホームの家づくり

日本の家づくりでは、多くの場合、「住宅メーカー→工務店→施工業者」というような「下請け構造」が価格の押し上げや品質のばらつきの原因となっていました。ユニバーサルホームのフランチャイズシステムでは、家づくりにおける中間マージンやムダな費用、品質劣化をも徹底的に排除するために、加盟店が受注し、施工する「完全責任施工」をとっています。

KNOW-HOW 2 部材一括仕入れ

大量一括購入と現地調達の使い分け

フランチャイズシステムのスケールメリットを活かし、建材や設備機器などを本部が一括仕入れを行っています。これによりハイグレードな部材・設備の大幅な価格の引き下げが 可能となるほか、資材メーカーと価格交渉が出来る体制だからこそ、 高品質な住宅を省コストで提供することが出来ます。品質を維持しつつ省コストを実現することにより、お客様に満足していただく住宅を提供しております。

大量一括購入のメリット

大量一括購入のメリット

現地調達のメリット

現地調達のメリット

分割購入のデメリット

分割購入のデメリット

KNOW-HOW 3 無駄な経費削減

工期短縮システムで人件費を大幅カット

日本の住宅費用の総額のうち人件費が占める割合はなんと、約30%にものぼります。また、東京、ワシントン、ロンドンの建築作業者の労働単価を比較したところ、住宅建築の現場に関わる単価は東京が一番高かったのです。これは、一軒の家に投入される労働力が多いことや、工程管理がしっかりしておらず、工期が長引く場合が多いなどの原因があります。 そこでユニバーサルホームでは工期短縮のための一つの手段として「乾式工法」を採用しています。

日本の住宅費用の総額

30%が人件費
・一件の家を建築するのに投入される労働力が多い
・工程管理が成り行きまかせで
工期が長引く場合が多い

「乾式工法」を採用することで、工期を短縮

例:外壁

「乾式工法」を採用することで、工期を短縮

実際の住みごこちが手にとるようにわかる等身大

注文住宅という商品は“完成品でない”状態で契約しなければならない性格のものですから、こんな家を建てたいというお客様のイメージと、限られた予算内で現実に建築可能な家との間にはどうしてもギャップが生じるものです。モデルハウスの本来の目的はそのギャップを埋める、お客様が実際建てる家の見本でなければなりません。

大手ハウスメーカーにありがちな装飾華美なモデルハウスは無駄な経費がかかる上、実際に建てられる家とギャップが生じるケースが多々あります。ユニバーサルホームでは、可能な限り実際に建てられる家と同じ、等身大のモデルハウスにこだわっています。

目で見て、手で触り感じていただくことで手に取るように実際の住み心地が想像でき、誤解やイメージギャップを生まない、お客様のイメージ通りの家を提供することが出来ます。