建てるなら水害に強い基礎で🏠床下浸水ゼロ、ユニバーサルホームの『すご基礎』とは?

9月に入ってすっきりしないお天気が続いています。
また各地で大雨が降り、被害が出ているところもあります。
豪雨により被害を受けられた地域の皆様に、
心よりお見舞い申し上げます。
一日も早く復旧されますことをお祈り申し上げます。

8月から線状降水帯による大雨が、日本各地を悩ませています。
※線状降水帯とは?
次々と発生する発達した雨雲(積乱雲)が列をなし
数時間にわたってほぼ同じ場所を通過または停滞することで作り出される、
⾧さ50~300km程度、幅20~50km程度の線状に伸びる強い降水域のことをいいます。

どこにいても
線状降水帯が居座れば、
大雨になり、河川が氾濫し、たちまち冠水となります。

ここで、ユニバーサルホームの基『すご基礎』を紹介します☝
通常の基礎は『べた基礎』と言われるもが一般的で
基礎には床下に空間があり、水が入り込むと建物が浮き上がり、
流される危険が生じます。
一方、「すご基礎」は
床下のない完全密閉構造。
床下浸水がありえないだけでなく、
建物が流されるリスクを最小限に抑えます。
ユニバーサルホームの「すご基礎」は、
水害から守るベストな基礎構造となっています。
ホームページで詳しく紹介していますので
是非こちらをご覧ください↓↓↓
過去のブログでもご紹介しています↓↓↓
『床下浸水ゼロの家』を作りませんか?災害に強いユニバーサルホームの家🏠紹介します|埼玉浦和店のブログ|注文住宅のユニバーサルホーム
また実際にユニバーサルホームの『すご基礎』で建てたお客様で
水害を経験された方もいらっしゃいます。
そのお客様から『すご基礎』にして本当によかったと
お声をいただいています。記事をご紹介します↓↓
水害を体験されたお客様の声|床下浸水ゼロの家|注文住宅のユニバーサルホーム1①
水害を体験されたお客様の声|床下浸水ゼロの家|注文住宅のユニバーサルホーム②

『すご基礎』は地中熱の利用で夏涼しく冬暖かい
地中の熱は外気温と違い、
15℃から25℃の範囲を安定して保ちます。
地中と一体化した「すご基礎」は、
砂利層に地中熱を蓄え、「心地ゆか」を通して室内に
『天然の冷暖房効果』をもたらします。
この仕組みによって、夏は涼しく、
冬は暖かい家に。省エネルギーで快適な暮らしを可能にします。
いかがでしたか?
万が一に備えて、『すご基礎』のお家をおすすめいたします。

注文住宅に関するご相談、ご質問は
是非ユニバーサルホーム浦和店へお越しください↓↓↓










