住んでから気づく“もっとこうしたい”をカタチに
皆さん、こんにちは。
ブログUP日曜日になってしまいました。
今回は、当店で建築いただいたお客様の“住んでからのリフォーム”についてご紹介いたします。
お引渡し当初は、
玄関 → シューズクローク → パントリー → キッチンへとつながる、とても便利な動線を採用していました。
買い物帰りでもそのままキッチンまで行けるため、荷物の持ち運びがしやすく、家事ラク動線として人気の間取りです。
また、パントリーへも靴のまま行ける仕様となっており、外とのつながりを意識した設計でした。
その後、新しいご家族のペットが増え、暮らし方にも変化が生まれました。
より快適に、そして衛生面や使い勝手を考えた空間にしたいという想いから、今回のリフォームをご相談いただきました。
そこで、パントリー部分に床材を施工し、室内仕様へ変更。
さらに、キッチンとパントリーの間に扉を設置しました。
これにより、靴を脱いで使う清潔な収納空間となり、
ご家族やペットとの暮らしにもよりフィットした間取りへとアップデートされました。
家は、実際に住んでみて初めて気づくことや、
ライフスタイルの変化によって必要なカタチが変わるものです。
ユニバーサルホームでは、建てた後の暮らしにも寄り添い、
こうしたリフォームのご相談にも柔軟に対応しています。
「もっとこうしたい」をカタチに。
これからも、お客様一人ひとりの暮らしに寄り添ったご提案を続けてまいります。
私たち山形新庄店では、リフォームの相談も受け付けています。気になった方は、お気軽にご相談ください。
予約はこちらから ☟
https://www.universalhome.co.jp/modelhouse/yamagata/yamagatashinjyou/reserve.php













