八代店

【コラム】家族の成長に寄り添う、愛着の家。-第1回-

ユニバーサルホーム八代店です

いつもブログをご覧いただき

ありがとうございます✨

 

 

毎週木曜日は、

家づくりに役立つ情報満載のコラムの日!✨

 

 

【 家族の成長に寄り添う、愛着の家。 】

全3回でお届け!

家を建てる時、

多くの方が頭を悩ませるのが「子供部屋」の設計です。

「今はまだ小さいけれど、将来は個室が必要?」

「何畳くらいあればいいの?」

そんな疑問を解決するのは、

最初から作り込みすぎない

「可変性」という考え方です。✨

 

家族のライフステージに合わせて進化する、

ユニバーサルホーム流の子供部屋のカタチをご紹介します。

 

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お子様が小さいうちは

「家族みんなのプレイルーム」

お子様が幼い時期は、

あえて細かく区切らずに

「大きな一つの大空間」として活用するのが

おすすめです。

◆のびのび遊べる自由な空間◆

広いスペースなら、

大きなレールセットを広げたり、

ジャングルジムを置いたりすることも。

家族の気配を常に感じながら、

のびのびと感性を育むことができます。⚽️

 

◆変化する役割◆

ある時はおもちゃいっぱいの遊び場に、

ある時は家族みんなでお昼寝をするスペースに。

壁がないからこそ、

その日の気分や成長に合わせて

自由自在に使いこなせます。

 

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思春期には

「プライバシーを大切にする個室」へ

お子様が成長し、

自分の時間やプライバシーを必要とする時期が来たら、

スムーズに個室へとアップデートします。

◆「あとから仕切る」ための事前準備◆

将来を見据えて

「入り口のドア」「窓」「照明」「コンセント」を

あえて2箇所ずつ設置する設計をご提案しています。

 

◆リフォームも最小限に◆

最初から準備が整っていれば、

間に壁を作る、

あるいは背の高い収納家具で仕切るだけで、

あっという間に2つの個室が完成します。

大がかりな工事の必要がなく、

コストを抑えて

変化に対応できるのが最大のメリットです。✨

 

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子供たちが巣立った後の「セカンドライフ」

実は、可変性のある子供部屋の魅力は

さらにその先にあります。

お子様が独立して家を離れた後、

また新しい役割を持たせることができるのです。

◆趣味を楽しむ広々スタジオに◆

仕切っていた壁を取り払えば、

再び大きな空間に戻ります。

ご夫婦共通の趣味を楽しむ部屋にしたり、

お孫さんが遊びに来た時の広々とした寝室にしたり。

 

◆家全体が「生きている」感覚◆

その時々の家族に寄り添って、

家の形が変わっていく。

これこそが、

長く住むほどに愛着が深まっていく

「一生モノの家」の秘訣です。️

 

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次回(3月12日更新)は・・・

次回は、書斎やワークスペース、

時には客間として。

1つの空間を何通りにも使いこなす、

賢い「多目的スペース」のアイデアを

さらに詳しくお届けします。

どうぞお楽しみに!✨

 

 

【 ホームページ特典 】

ホームページより来場予約いただき、

さらに事前アンケートにご回答いただいた方に

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新しい暮らしや住まいづくりにご興味のある方、

ぜひこの機会にモデルハウスへお越しください。