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皆さん、こんにちは。

今日はサッカー日本代表がスウェーデン代表と対戦します。
雨の日でも、逆境でも、最後まで戦い抜く日本代表の姿には勇気をもらいます。
私たちがつくる家も同じです。
普段は意識することのない「もしも」に備えることこそ、本当に大切な家づくりだと考えています。
さて、山形県もいよいよ梅雨入りしました。

梅雨の時期になると心配になるのが、大雨や線状降水帯による水害です。
近年は全国各地で豪雨災害が増え、山形県でも令和2年7月豪雨や令和6年7月豪雨など、河川の氾濫や住宅への浸水被害が発生しました。これまで「ここは大丈夫」と思われていた地域でも被害が起きており、住まいには災害への備えがますます求められています。
一般的な住宅には床下空間があります。
そのため、大雨による浸水が発生すると、床下に泥水が入り込み、乾燥や消毒、場合によっては断熱材や設備の交換が必要になることもあります。

しかし、ユニバーサルホームの家は違います。
**床下がない「すご基礎(地熱床システム)」**を採用しているため、床下に水がたまる空間そのものがありません。
つまり、

これは、豪雨災害のあとでも復旧の負担を軽減できる、大きな安心につながります。
見た目では分からない部分ですが、ご家族の暮らしを守るために、とても重要な性能です。

現在ユニバーサルホーム東根店では、
じめじめした季節だからこそ、モデルハウスでは床の心地よさや快適な室内環境を、ぜひ体感してください。
家づくりは、デザインや間取りだけではありません。
「災害に強い家を選ぶ」という視点も、これからの時代には欠かせない大切なポイントです。
この梅雨だからこそ、ぜひユニバーサルホーム東根店で、**水害にも強い「すご基礎」**をご体感ください。
スタッフ一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
予約はこちらから ☟
https://www.universalhome.co.jp/modelhouse/yamagata/higashine/reserve.php
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