函館で考える、共働き子育て家族の「時間が増える」平屋/函館の注文住宅
UNIVERSAL HOME HAKODATE / ONE-STORY LIFE
家族の平日に
余白をつくる。
朝は「早くして」の連続。帰宅後は、夕食・宿題・お風呂・洗濯が一気に押し寄せる。そんな30代・共働き子育て家族の毎日を、間取りから見つめ直してみませんか。
平屋は、単にフロアがひとつの家ではありません。
家の中で「探す・往復する・待つ」時間を小さくして、家族が一緒にいられる時間を取り戻すための選択肢です。
A DAY RE-DESIGNED
「時間がない」は、
家の広さだけの問題ではありません。
慌ただしさの正体は、面積の不足よりも「動きの分断」かもしれません。ワンフロアの平屋なら、暮らしの場面を近づけながら、それぞれの居場所も丁寧に考えられます。
06:45
出発前の10分を、
焦らない10分へ。
着替え、洗面、持ち物の確認。朝の流れを一カ所に寄せることで、「あれ、どこ?」に追われにくい住まいを考えます。
18:12
帰宅後の「置きっぱなし」を、
暮らしの入口で受け止める。
上着、バッグ、園や学校からの持ち帰り。帰宅後の動きを想像し、リビングに持ち込まないための居場所をつくります。
20:50
家事をしながら、
「今日どうだった?」が言える。
キッチンから視線が届くこと。洗濯の次の動きが遠すぎないこと。家事を孤立させない間取りが、夜の会話を守ります。
THE POINT OF A ONE-STORY HOUSE
階段の上り下りがない。
それは、移動が短くなるだけではない。
家族の気配に、すぐ手が届くということ。
平屋の価値は、生活動線と家族の距離感を一体で考えられることにあります。
01 玄関を、ただの通過点にしない。
外から持ち帰る物と、リビングに持ち込みたい物を分ける。帰宅後の「最初の一歩」を整えます。
02 家事を、一人の仕事にしない。
キッチン・洗面・収納のつながりを考え、家族が自然に参加しやすい仕組みにします。
03 「いま」に合わせすぎない。
子どもの成長、働き方の変化、夫婦のこれから。使い方を変えられる余白を考えます。
UNIVERSAL HOME’S ANSWER
忙しい毎日に寄り添うために、
「間取りの外側」も大切にする。
ユニバーサルホームは、暮らし方に合わせた注文住宅のプランニングに加え、足元の心地よさや家で過ごす時間にも目を向けています。見学では、図面だけではわかりにくい空間のつながりをご家族の動きに重ねて確かめてください。
FLOOR
足元から考える、
家族の居場所。
ユニバーサルホームの「すご基礎×心地ゆか」は、床下のない基礎と床の快適性に着目した考え方です。
SIGHTLINE
見守りながら、
自分のことも進める。
料理をしながらリビングを見渡す。声をかければ届く。家族の様子を感じられる距離感をご提案します。
FLEXIBILITY
成長に合わせて、
使い方を変えていく。
今は遊びや学びのスペース、将来は個室や趣味の場に。暮らしの変化を見越して考えます。
NEXT STEP / MODEL HOUSE VISIT
図面を見る前に、
家族の「平日」を
話してみませんか。
「土地がまだない」「平屋にするか迷っている」という段階でも大丈夫です。函館店では、ご家族の帰宅時間や家事の順番を伺いながら、平屋で叶えられる暮らしのヒントをご案内します。
来場時に、ぜひ確かめてほしい3つのこと
- キッチンから見える範囲と、家族の居場所
- 玄関から収納・洗面へ続く「帰宅後の流れ」
- 床に座ったとき、立ったときの足元の心地よさ
ユニバーサルホーム函館店 北海道函館市鍛治2-17-29(有限会社堀内建設内) | 営業時間 10:00〜17:00 | 定休日 水曜日・木曜日 | 完全予約制 | 地図を見る
※掲載内容は2026年9月時点で公式サイトに記載の情報をもとに構成しています。商品仕様・見学予約の受付状況・営業情報は変更される場合があります。詳細はユニバーサルホーム函館店公式ページでご確認ください。








