【コラム】家族の命を守る。災害に備える暮らし-第3回-
ユニバーサルホーム八代店です
いつもブログをご覧いただき
ありがとうございます✨
![]()
毎週木曜日は、
家づくりに役立つ情報満載のコラムの日!✨
![]()
【 家族の命を守る。災害に備える暮らし 】
全5回でお届け!

近年、全国的に激甚化する水害。
ここ八代市でも、
昨年2025年8月の豪雨では、
降り続く激しい雨を前に、
刻々と変わる外の様子に
不安を募らせた一日となりました。
今回は、
実際にその困難を経験された
お施主様から届いた『生の声』とともに、
ユニバーサルホームの家が
なぜ水害に強いのかを改めてお伝えします。
・:.。.*.:・゚.:・゚*゚・:.。.*.:・゚.:・゚*゚
1. 「床下がない」から、泥水が入らない
一般的な住宅には湿気を逃がすための
「床下空間」がありますが、
豪雨の際、
ここが泥水の通り道になってしまいます。
◆完全密閉の『すご基礎』◆
ユニバーサルホームの基礎は床下空間がなく、
砂利で満たされコンクリートで密閉されています。
そもそも「水が入る隙間」が存在しないため、
床下浸水という概念そのものがありません。
◆復旧の早さが違う◆
浸水被害のあと、最も過酷なのは
「床下の泥かき」や「消毒・乾燥」作業です。
密閉構造の『すご基礎』なら、
外側の泥を洗い流すだけで済むため、
日常生活への復旧が圧倒的にスムーズです。✨

・:.。.*.:・゚.:・゚*゚・:.。.*.:・゚.:・゚*゚
2. 八代のお施主様から届いた温かいメッセージ
2025年8月の豪雨を経て、
私たちスタッフのもとには、
大変な状況の中で
お施主様から感謝の言葉が届きました。
「近隣の家が床下・床上浸水の被害に遭う中、
わが家は玄関先までの浸水で止まりました。
この家を信じて建てて本当に良かったです。」
このようなお声をいただき、
私たちも改めて
「家族を守る家づくり」の使命を
強く実感しています。
地域の皆様の安心を支えることが、
私たちの何よりの喜びです。

・:.。.*.:・゚.:・゚*゚・:.。.*.:・゚.:・゚*゚
まとめ:建てる前からの「安全対策」が重要
水害が起きたあとにできることには
限界があります。
だからこそ、
家を建てる段階で
『浸水しにくい構造』を選んでおくことが、
家族の財産と日常を守る最大の近道です。
いつどこで起こるかわからない自然災害。
万が一の時、
「この家でよかった」と思える安心を、
私たちと一緒に作りませんか?
・:.。.*.:・゚.:・゚*゚・:.。.*.:・゚.:・゚*゚
次回(4月16日更新)は・・・
次回は、
ライフラインが止まった時の備えについて。
万が一の停電時、
太陽の光をエネルギーに変えて
家族の暮らしを支える
「太陽光発電」の活用術をご紹介します。
どうぞお楽しみに!✨
![]()
【 ホームページ特典 】
ホームページより来場予約いただき、
さらに事前アンケートにご回答いただいた方に
Amazonギフトカード2,000円分
をプレゼントいたします!

新しい暮らしや住まいづくりにご興味のある方、
ぜひこの機会にモデルハウスへお越しください。









