床下浸水がありえない家。「まさか自分の家が…」台風・大雨で後悔しないために
こんにちは。
ユニバーサルホーム熊本北店です🏡
近年、全国各地で大雨や台風による水害が増えきています。
最近の大雨は、局地的な豪雨や、極端な降水量の増加など
これまでとは異なる降り方に変わってきているように感じます。
そのため、これから家づくりをご検討されている方は、土地選びや間取りだけでなく、
「もし、自分の住んでいる地域で、大雨による浸水が起きたら…」
「大雨や台風などの水害から住まいをどう守るか」
という視点も重要になってきます。
ユニバーサルホームが水害に強い理由
ユニバーサルホーム独自の基礎構造「すご基礎」を採用しています。
この基礎の大きな特徴は、一般的な住宅にある床下空間が存在しないこと。
つまり、
「水が入り込む空間そのものがない」
=「床下浸水という被害が起こらない構造」になっています。
そのため、万が一住宅が浸水してしまっても、
少ない被害で住まいと家族を守ることができます。
「まさか自分の家が…」
床下・床上浸水は、一見すると被害が小さく見えますが、
見えない部分で住宅に大きなダメージを与えるケースも
少なくありません。
↓浸水被害に見舞われた方の声の一部をご紹介します。
家づくりの段階から水害対策を行うことで、
住まいや家族を守ることにつながりますので、
気になる方はぜひお気軽にご相談ください!










