| ※1 | 大阪での3.84kWシステム<太陽電池モジュール:ND-160AV×24枚(南面設置、傾斜30°)での予測発電電力量です。 |
| ※2 | 火力発電の石油消費量を1kWhあたり0.227Lとして試算。 |
| ※3 | 太陽光発電システムのCO2削減効果は結晶系シリコン太陽電池:314.5g-CO2/kWhで試算。さらに、林野庁「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策(H.14)」による50年生のスギ1本あたり1年間に約14kgのCO2を吸収するとして換算。 |
| ※4 | 試算条件1.給湯負荷:IBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)Lモードの43℃換算湯量(421L/日)+風呂保温(6.7MJ/日)、2.外気温度、給水温度:(社)日本冷凍空調工業会規格(JRA4050:2007R)による、3.消費電力量:300Lフルオート(ヒーターレス保温)タイプでの試算、機器効率・除霜・沸き終い損失を含む、中間・冬・夏の3期間の消費電力量を計算、4.消費ガス量:従来型燃焼式給湯器(都市ガス)の機器効率80%(東京ガスカタログによる)、5.一次エネルギー発熱原単位:電気(9.76MJ/kWh、全日平均)、都市ガス(45MJ/m3、13A)、6.CO2排出原単位:地球温暖化対策の推進に関する法律施行令(電気は政府公表値による東京電力の2006年度実績値) |
| ※5 | 太陽光発電についてはシャープ(株)ホームページ、エコキュートについては東京電力(株)ホームページより出典。 |